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イディオム

慣用的に固定された表現

머리를 맞대다

額を寄せ合う、知恵を出し合う

다 같이 머리를 맞대고 방법을 찾아봐요.— みんなで知恵を出し合って方法を探しましょう。

우리끼리 머리 맞대면 답이 나올 거야.— 俺たちで頭を突き合わせれば答えが出るよ。

수박 겉핥기

うわべだけをなでる、上っ面をなぞる

시간이 없어서 수박 겉핥기로 봤어요.— 時間がなくて上っ面だけ見ました。

수박 겉핥기 식으로 배우면 남는 게 없어.— 上っ面だけ学んでも身につかないよ。

진땀을 빼다

冷や汗をかく、脂汗を流す

질문이 쏟아져서 진땀을 뺐어요.— 質問が殺到して冷や汗をかきました。

면접에서 진땀 좀 뺐지.— 面接でかなり冷や汗をかいたよ。

진이 빠지다

精根尽きる、へとへとになる

회의가 길어져서 진이 다 빠졌어요.— 会議が長引いて精根尽き果てました。

애들 보느라 진이 빠졌다.— 子どもの世話でへとへとだ。

뼈 빠지게 일하다

骨身を削って働く

뼈 빠지게 일했는데 남는 게 없어요.— 骨身を削って働いたのに何も残りません。

한 달을 뼈 빠지게 일했다.— 一か月、骨身を削って働いた。

허리띠를 졸라매다

腰のベルトを締める、耐乏生活をする

집 사려고 허리띠를 졸라매고 있어요.— 家を買うために切り詰めて暮らしています。

한동안 허리띠 졸라매고 살아야겠다.— しばらく切り詰めて生活しないとな。

국물도 없다

何の見返りもない、ただじゃおかない

이번에도 늦으면 국물도 없어요.— 今回も遅れたら何もありませんよ。

한 번만 더 그러면 국물도 없다.— もう一度やったら容赦しないぞ。

밥 먹듯 하다

日常茶飯事のようにする

그 사람은 거짓말을 밥 먹듯 해요.— あの人は嘘を日常茶飯事のようにつきます。

야근을 밥 먹듯 하니 몸이 남아나겠니?— 残業ばかりして体がもつと思う?

깨가 쏟아지다

仲むつまじい、新婚でラブラブだ

신혼이라 깨가 쏟아져요.— 新婚なのでとても仲むつまじいです。

둘이 깨 쏟아지는 거 보기 좋더라.— 二人がラブラブなのを見るといいね。

콩깍지가 씌다

あばたもえくぼ、恋は盲目になる

그때는 콩깍지가 씌어서 다 좋아 보였어요.— あのころは恋は盲目で何もかもよく見えました。

콩깍지 벗겨지면 그때 얘기해.— 目が覚めたら話そうね。

눈이 맞다

いい仲になる、互いに気がある

둘이 눈이 맞아서 사귄대요.— 二人はいい仲になって付き合うそうです。

같이 일하다가 눈이 맞았대.— 一緒に働くうちにいい仲になったって。

바람을 피우다

浮気をする

바람을 피운 게 들통났대요.— 浮気がばれたそうです。

바람피우면 바로 끝이야.— 浮気したらその場で終わりだよ。

퇴짜를 놓다

突き返す、はねつける

기획안이 퇴짜를 맞았어요.— 企画案が突き返されました。

고백했다가 퇴짜 놓였어.— 告白してふられたよ。

물을 흐리다

場の雰囲気を乱す、一人が全体をだめにする

한 사람이 팀 분위기를 다 흐려 놨어요.— 一人がチームの雰囲気を台無しにしました。

괜히 물 흐리지 말고 규칙 좀 지켜.— 場を乱さないでルールを守ってよ。

벽에 부딪히다

壁にぶつかる

예산 문제로 벽에 부딪혔어요.— 予算の問題で壁にぶつかりました。

연습하다가 벽에 부딪힌 기분이야.— 練習していて壁にぶつかった気分だよ。

갈피를 못 잡다

見当がつかない、方向を見失う

말이 자꾸 바뀌어서 갈피를 못 잡겠어요.— 話がころころ変わって見当がつきません。

뭐부터 해야 할지 갈피를 못 잡겠다.— 何から手をつければいいか分からない。

감을 잡다

感じをつかむ、こつをつかむ

이제 일이 어떻게 돌아가는지 감을 잡았어요.— 仕事の流れがようやくつかめました。

며칠 해 보니까 감이 좀 잡히더라.— 何日かやってみたらこつがつかめた。

못을 박다

くぎを刺す

다시는 없다고 못을 박아 두었어요.— 二度とないとくぎを刺しておきました。

안 된다고 못 박았으니 더는 말 안 나올 거야.— だめだとくぎを刺したからもう出ないよ。

뜸을 들이다

もったいぶる、なかなか本題に入らない

뜸 들이지 마시고 편하게 말씀하세요.— もったいぶらずに気楽に話してください。

한참 뜸 들이더니 결국 안 간대.— さんざんもったいぶって、結局行かないって。

배꼽 빠지게 웃다

おなかを抱えて笑う

어제 그 영상 보고 배꼽 빠지게 웃었어요.— 昨日その動画を見ておなかを抱えて笑いました。

진짜 배꼽 빠지는 줄 알았다.— 本当におなかがよじれるかと思った。