Meari
← 単語学習

イディオム

慣用的に固定された表現

손꼽아 기다리다

指折り数えて待つ

휴가만 손꼽아 기다리고 있어요.— 休暇だけを指折り数えて待っています。

콘서트 날만 손꼽아 기다렸지.— コンサートの日を指折り数えて待ってたよ。

애가 타다

気をもむ、やきもきする

연락이 없어서 애가 타 죽겠어요.— 連絡がなくて気が気ではありません。

엄마는 네 소식 몰라서 애가 탔어.— 母さんはお前の消息が分からなくてやきもきしてたよ。

애를 먹다

手を焼く、苦労する

서류 준비하느라 애를 많이 먹었어요.— 書類の準備でかなり苦労しました。

길 찾느라 애먹었지?— 道を探すのに苦労したでしょ?

속이 타다

気が焦る、内心やきもきして苦しい

아무 말도 못 하고 속만 탔어요.— 何も言えずに内心焦るばかりでした。

속 타는 건 나도 마찬가지야.— 気が焦るのは俺も同じだよ。

속이 시원하다

胸がすく、すっきりする

할 말을 다 하고 나니 속이 시원해요.— 言いたいことを全部言ってすっきりしました。

시험 끝나니까 속이 다 시원하다.— 試験が終わって胸がすっきりした。

속이 좁다

心が狭い

제가 속이 좁아서 아직도 못 잊었어요.— 私は心が狭くて、いまだに忘れられません。

그런 걸로 삐치다니 속 좁다.— そんなことで拗ねるなんて心が狭いな。

속을 썩이다

心配をかける、手を焼かせる

아들이 사춘기라 부모 속을 썩여요.— 息子が思春期で親に心配をかけています。

내가 어릴 때 속 많이 썩였지.— 子どものころ、ずいぶん心配をかけたな。

가슴이 뜨끔하다

胸がどきっとする、後ろめたくなる

그 말을 듣고 가슴이 뜨끔했어요.— その言葉を聞いて胸がどきっとしました。

내 얘기 같아서 가슴이 뜨끔하더라.— 自分のことみたいで胸が痛かった。

가슴이 내려앉다

胸が締めつけられる、心臓が凍りつく

사고 소식에 가슴이 내려앉았어요.— 事故の知らせに胸が凍りつきました。

전화 오는 거 보고 가슴이 철렁 내려앉았어.— 電話が鳴るのを見て、どきっと胸が落ちた。

간이 크다

肝が据わっている、度胸がある

혼자 그 말을 하다니 간이 크시네요.— 一人でそれを言うなんて度胸がありますね。

간 크다. 사장님한테 그런 농담을 해?— 肝が据わってるな。社長にそんな冗談を?

간이 콩알만 해지다

肝を冷やす、縮み上がる

갑자기 소리가 나서 간이 콩알만 해졌어요.— 急に音がして肝を冷やしました。

어두운 골목이라 간이 콩알만 해졌지.— 暗い路地だったから縮み上がったよ。

마음이 놓이다

安心する、ほっとする

무사히 도착했다니 마음이 놓여요.— 無事に着いたと聞いて安心しました。

네 목소리 들으니까 이제 마음이 놓인다.— 声を聞けたからもう安心だよ。

마음에 걸리다

気にかかる、心に引っかかる

아까 한 말이 계속 마음에 걸려요.— さっき言ったことがずっと気にかかります。

혼자 두고 온 게 마음에 걸려.— 一人で置いてきたのが気にかかる。

마음을 먹다

決心する、心に決める

올해는 꼭 끊겠다고 마음을 먹었어요.— 今年こそやめようと決心しました。

마음만 먹으면 넌 할 수 있어.— 本気で決めれば君はできるよ。

마음이 무겁다

心が重い、気が重い

거절하고 나니 마음이 무거워요.— 断ったあと、心が重いです。

오늘은 왠지 마음이 무겁다.— 今日はなんだか気が重い。

정이 들다

情がわく、愛着がわく

이 동네도 살다 보니 정이 들었어요.— この町も住んでいるうちに愛着がわきました。

같이 일하다 보면 정 들기 마련이야.— 一緒に働けば情がわくものだよ。

정떨어지다

愛想が尽きる

그 말 한마디에 정떨어졌어요.— そのひと言で愛想が尽きました。

그렇게까지 하니까 정 떨어지더라.— あそこまでされたら愛想が尽きるよ。

철이 들다

物心がつく、分別がつく

아이가 이제 철이 좀 든 것 같아요.— 子どもも少し分別がついたようです。

군대 갔다 오더니 철들었네.— 軍隊から帰ってきて大人になったね。

철이 없다

分別がない、子どもっぽい

나이는 먹었는데 아직 철이 없어요.— 年は取っているのにまだ分別がありません。

철없는 소리 그만하고 현실을 봐.— 子どもっぽいことを言わずに現実を見なよ。

콧대가 높다

鼻が高い、高慢だ

인기가 많아서 콧대가 높아졌어요.— 人気が出て高慢になりました。

콧대 높은 척해도 속은 여려.— つんとしてても中身は繊細だよ。

코가 납작해지다

鼻をへし折られる

큰소리치더니 코가 납작해졌어요.— 大口をたたいていたのに鼻をへし折られました。

한 번 지고 나니까 코가 납작해졌지.— 一度負けて鼻をへし折られたね。

어깨가 무겁다

肩の荷が重い、責任が重い

큰일을 맡게 되어 어깨가 무겁습니다.— 大きな仕事を任され、肩の荷が重いです。

가장이 되고 나니 어깨가 무거워.— 一家の大黒柱になって肩が重くなった。

어깨가 으쓱하다

鼻が高い、得意になる

칭찬을 들으니 어깨가 으쓱해요.— 褒められて誇らしい気持ちです。

아들 자랑에 어깨가 으쓱했지.— 息子の自慢で鼻が高かったよ。

기가 죽다

気後れする、しょげる

혼나고 나서 기가 죽었어요.— 叱られてすっかりしょげました。

기죽지 말고 당당하게 말해.— 気後れしないで堂々と話しなよ。

기를 쓰다

必死になる、躍起になる

기를 쓰고 버텼는데 결국 놓쳤어요.— 必死に耐えましたが結局逃しました。

기를 쓰고 따라갔지만 못 이겼어.— 必死に食らいついたけど勝てなかった。

뚜껑이 열리다

ぶち切れる、頭に血がのぼる

그 소리 듣고 뚜껑이 열릴 뻔했어요.— それを聞いてぶち切れそうになりました。

한 번만 더 그러면 뚜껑 열린다.— もう一度やったらぶち切れるからな。

이를 갈다

歯ぎしりする、恨みを晴らそうと執念を燃やす

작년에 진 걸 두고 이를 갈고 있었어요.— 去年負けたことで執念を燃やしていました。

이 갈면서 준비했으니 이번엔 이길 거야.— 歯を食いしばって準備したから今回は勝つ。

등을 돌리다

背を向ける、関係を断つ

믿었던 사람들이 다 등을 돌렸어요.— 信じていた人がみんな背を向けました。

한번 등 돌리면 다시 붙기 어려워.— 一度背を向けたら元に戻すのは難しい。

발목을 잡다

足を引っ張る

과거 실수가 계속 발목을 잡네요.— 過去の失敗がずっと足を引っ張っています。

돈 문제가 발목을 잡고 있어.— お金の問題が足を引っ張っている。

다리를 놓다

橋渡しをする

선배가 다리를 놔 줘서 만나게 됐어요.— 先輩が橋渡しをしてくれて会えました。

내가 다리 놔 줄 테니까 한번 만나 봐.— 俺が橋渡しするから一度会ってみなよ。

손을 벌리다

人に金の無心をする、手を差し出す

부모님께 손 벌리기가 미안해요.— 親にお金を無心するのが申し訳ないです。

이제 남한테 손 벌리지 않고 살고 싶어.— もう人に頼らずに生きたい。

손을 씻다

足を洗う

그쪽 일에서는 손 씻은 지 오래됐어요.— その仕事からはとっくに足を洗いました。

도박은 완전히 손 씻었대.— ギャンブルからは完全に足を洗ったって。

손에 땀을 쥐다

手に汗を握る

경기가 손에 땀을 쥐게 하더라고요.— 試合は手に汗を握る展開でした。

마지막 십 분은 손에 땀을 쥐고 봤어.— 最後の十分は手に汗を握って見たよ。

손에 잡히지 않다

手につかない

결과 기다리느라 일이 손에 안 잡혀요.— 結果を待っていて仕事が手につきません。

걱정돼서 공부가 손에 안 잡히더라.— 心配で勉強が手につかなかった。

입이 짧다

食が細い、好き嫌いが多い

아이가 입이 짧아서 걱정이에요.— 子どもが食が細くて心配です。

입 짧은 애라 뭘 시켜야 할지 모르겠네.— 好き嫌いが多い子だから何を頼めばいいか分からない。

입에 침이 마르다

口を極めて褒める、褒めちぎる

사장님이 입에 침이 마르도록 칭찬하셨어요.— 社長が褒めちぎっていらっしゃいました。

엄마가 네 얘기를 침이 마르게 하더라.— 母さんが君のことを褒めちぎってたよ。

입이 딱 벌어지다

あいた口がふさがらない、あっけにとられる

가격을 보고 입이 딱 벌어졌어요.— 値段を見て開いた口がふさがりませんでした。

규모가 커서 입이 딱 벌어지더라.— 規模が大きくて度肝を抜かれたよ。

입을 모으다[ibɯɭ mo̞ɯda̠]

口をそろえる

다들 입을 모아 칭찬하더라고요.— みんな口をそろえて褒めていました。

사람들이 입을 모아 반대했어.— みんな口をそろえて反対したよ。

입에 맞다

口に合う

음식이 입에 맞으실지 모르겠어요.— お口に合うか分かりません。

여기 국물이 딱 내 입에 맞아.— ここのスープはまさに私の口に合う。

혀를 내두르다

舌を巻く

일하는 속도에 다들 혀를 내둘렀어요.— 仕事の速さにみんな舌を巻きました。

고집이 세서 선생님도 혀를 내두르셨대.— 強情すぎて先生も舌を巻いたって。

귀가 따갑다

耳にたこができる、聞き飽きる

그 얘기는 귀가 따갑도록 들었어요.— その話は耳にたこができるほど聞きました。

잔소리를 하도 들어서 귀가 따가워.— 小言を聞かされすぎて耳が痛いよ。

귀에 못이 박히다

耳にたこができるほど聞かされる

조심하라는 말을 귀에 못이 박히게 들었어요.— 気をつけろと耳にたこができるほど聞きました。

그 얘긴 귀에 못이 박혔어. 그만해.— その話は耳にたこができた。もうやめて。

귀를 기울이다

耳を傾ける

직원들의 의견에 귀를 기울여 주세요.— 社員の意見に耳を傾けてください。

네 말에 귀 기울이는 사람이 분명 있어.— 君の話に耳を傾ける人はきっといるよ。

낯을 가리다

人見知りする

아기가 낯을 많이 가려요.— 赤ちゃんが人見知りをします。

저 낯 가려서 처음엔 말을 잘 못 해요.— 私は人見知りで最初はうまく話せません。

낯이 익다

見覚えがある

어디서 뵌 것 같은데 낯이 익네요.— どこかでお会いした気がします、見覚えがありますね。

저 사람 낯익지 않아?— あの人、見覚えない?

낯이 뜨겁다

顔から火が出る、気恥ずかしい

칭찬이 과해서 낯이 뜨거웠어요.— 褒めすぎで顔から火が出そうでした。

그 장면은 같이 보기 낯 뜨겁더라.— あの場面は一緒に見るのが気まずかった。

식은 죽 먹기[ɕʰiɡɯn t͡ɕuŋmʌ̹k̚k͈i]

朝飯前

그 정도는 식은 죽 먹기예요.— それくらいは朝飯前です。

너한테는 식은 죽 먹기잖아.— 君にとっては朝飯前じゃないか。

앞이 캄캄하다

お先真っ暗だ

당장 살 곳이 없어서 앞이 캄캄해요.— すぐに住む所がなくてお先真っ暗です。

시험 망치고 나니 앞이 캄캄하더라.— 試験に失敗してお先真っ暗だった。

하늘의 별 따기[ha̠nɯɾɰi pjʌ̹ɭ t͈a̠ɡi]

高嶺の花、至難の業

요즘 그 자리 구하기는 하늘의 별 따기예요.— 最近そのポストを得るのは至難の業です。

주말에 예약하는 건 하늘의 별 따기야.— 週末に予約するのは至難の業だよ。

그림의 떡[ˈkɯ(ː)ɾimɰi t͈ʌ̹k̚]

絵に描いた餅

좋긴 한데 저한테는 그림의 떡이에요.— いいけれど私には絵に描いた餅です。

이 가격이면 그림의 떡이지.— この値段じゃ絵に描いた餅だね。