談話標識
会話の流れをつなぐフィラー・接続表現
「うん」
응, 알았어.— うん、わかった。
응? 뭐라고?— ん?何て?
「はいはい」
네네, 알겠습니다.— はいはい、承知しました。
네네, 듣고 있어요.— はい、聞いております。
「ああ、はい」
아 네, 그럼 다음에 뵐게요.— ああ、はい、では今度お会いしましょう。
아 네, 알겠습니다.— ああ、はい、わかりました。
「はいはい」「わかったわかった」
그래 그래, 내가 잘못했어.— はいはい、俺が悪かったよ。
그래 그래, 알았으니까 그만해.— わかったわかった、もうやめて。
「まあ確かに」
하기야 네 입장에서는 그럴 만하지.— まあ確かに、お前の立場ならそうなるよな。
하기야 요즘 다들 바쁘시죠.— まあ確かに、最近みなさんお忙しいですよね。
「とにかく」(あきれ)
하여간 말을 안 듣는다니까.— とにかく人の話を聞かないんだから。
하여간 조심하셔야 돼요.— とにかくお気をつけくださいね。
「そうしているうちに」
그러다 보니 벌써 십 년이 됐네요.— そうしているうちに、もう十年になりますね。
그러다 보니 정이 들었어.— そうしているうちに情がわいちゃって。
「そのせいか」
어제 늦게 잤어요. 그래서 그런지 오늘 피곤하네요.— 昨日遅く寝ました。そのせいか今日は疲れています。
비가 와. 그래서 그런지 사람이 없다.— 雨だ。そのせいか人がいない。
「まあそんなところです」
그럼 사장님이시네요? — 뭐, 그런 셈이죠.— では社長さんですね? — まあ、そんなところです。
결국 다시 시작하는 거네. — 그런 셈이지.— 結局やり直しってこと? — そんなところだね。
「別にいいじゃん」
좀 늦으면 뭐 어때.— ちょっと遅れたって別にいいじゃん。
틀리면 뭐 어때요, 다시 하면 되죠.— 間違えたっていいじゃないですか、やり直せば。
「特に」(否定を和らげる)
딱히 할 말은 없어요.— 特に言うことはありません。
딱히 이유는 없어.— 特に理由はないよ。
「いや、それが」
아니 그게, 제가 깜빡했어요.— いや、それが、うっかりしてしまって。
아니 그게, 나도 어쩔 수가 없었어.— いや、それが、俺もどうしようもなかったんだよ。
「いやでもさ」
아니 근데 그게 말이 돼요?— いや、でもそれっておかしくないですか?
아니 근데 왜 나한테 그래?— いや、でもなんで俺に当たるんだよ?
「それはちょっと」
그건 좀 어려울 것 같은데요.— それはちょっと難しそうですね。
음… 그건 좀.— うーん…それはちょっと。
「そうなんですね」
아, 그러시구나. 고생 많으셨겠어요.— ああ、そうなんですね。大変でしたでしょう。
그러시구나, 그럼 다음에 뵙겠습니다.— そうなんですね。では、また今度お会いしましょう。
「そうだったんだ」
그랬구나, 많이 힘들었겠다.— そうだったんだ、大変だったね。
아, 그랬구나. 미안해.— あ、そうだったんだ。ごめん。
「どっちみち」
어쨌거나 나는 갈 거야.— どっちみち俺は行く。
어쨌거나 결과는 이미 나왔습니다.— いずれにせよ、結果はもう出ております。
「そのうち」「そんなことしてると」
그러다가 결국 넘어졌어.— そのうち結局転んだよ。
조심하세요, 그러다가 다쳐요.— 気をつけてください、そんなことしてると怪我しますよ。
「聞くところによると」
듣자 하니 곧 이사 가신다면서요?— 聞くところによると、もうすぐ引っ越されるとか?
듣자 하니 걔 회사 그만뒀대.— 聞いた話だと、あいつ会社辞めたって。
「ほら、あれだよ」
왜 있잖아, 저번에 같이 갔던 데.— ほら、この前一緒に行ったとこ。
왜 있잖아요, 파란 옷 입으셨던 분요.— ほら、青い服を着ていた方ですよ。