談話標識
会話の流れをつなぐフィラー・接続表現
「見たところ」
보니까 사람이 꽤 많던데요.— 見たところ、けっこう人が多かったですよ。
가 보니까 문 닫았더라.— 行ってみたら閉まってた。
「例えば」
예를 들면 이런 경우가 있어요.— 例えば、こういう場合があります。
예를 들면 어제 같은 날 말이야.— 例えば昨日みたいな日だよ。
「つまり」(やや硬い)
즉, 오늘은 진행이 어렵다는 뜻입니다.— つまり、今日は進行が難しいということです。
즉 우리가 다시 해야 된다는 거지.— つまり俺たちがやり直すってことだろ。
「言い換えると」
다시 말해서 마감이 하루 당겨진 겁니다.— 言い換えると、締め切りが一日早まったということです。
다시 말해서 넌 안 온다는 거네.— つまりお前は来ないってことね。
「もちろん」
물론 좋은 방법이죠. 그런데 돈이 좀 들어요.— もちろんいい方法です。ただお金がかかります。
물론이지, 당연히 갈게.— もちろん、当然行くよ。
「当然」
당연히 가야죠.— 当然行きますよ。
당연히 네가 잘못했지.— 当然お前が悪いだろ。
「確かに」「明らかに」
확실히 예전보다 나아졌어요.— 確かに前よりよくなりました。
확실히 걔가 제일 잘해.— 明らかにあいつが一番うまい。
「たぶん」
아마 세 시쯤 도착할 거예요.— たぶん三時ごろ着くと思います。
아마 걔도 모를걸.— たぶんあいつも知らないと思う。
「もしかしたら」
어쩌면 제가 잘못 들었을 수도 있어요.— もしかしたら私が聞き間違えたのかもしれません。
어쩌면 안 올지도 몰라.— もしかしたら来ないかもしれない。
「むしろ」
사과했는데 오히려 더 화를 내시더라고요.— 謝ったのに、むしろもっと怒られました。
오히려 내가 미안하지.— むしろ俺のほうが悪いよ。
「その反面」
가격은 싸요. 반면에 품질은 좀 떨어져요.— 値段は安いです。その反面、品質は少し落ちます。
형은 조용해. 반면에 동생은 시끄럽고.— 兄は静か。その反面、弟はうるさい。
「だからといって」
그렇다고 포기할 수는 없잖아요.— だからといって諦めるわけにはいきません。
그렇다고 화를 내면 어떡해.— だからといって怒るのはないでしょ。
「しかし」
하지만 저는 생각이 좀 다릅니다.— しかし、私は少し考えが違います。
하지만 그건 네 잘못이 아니야.— でもそれはお前のせいじゃないよ。
「でも」「けれども」
어렵죠. 그렇지만 해 볼 만해요.— 難しいですね。でもやってみる価値はあります。
그렇지만 나는 못 하겠어.— でも私には無理だな。
「それなのに」
몇 번이나 말씀드렸어요. 그런데도 안 고쳐지네요.— 何度も申し上げました。それなのに直りません。
많이 잤어. 그런데도 피곤해.— たくさん寝た。それなのに疲れてる。
「したがって」
따라서 일정을 조정하겠습니다.— したがって、日程を調整いたします。
따라서 결론은 하나야.— したがって結論は一つだ。
「ゆえに」
그러므로 저는 이 안에 반대합니다.— ゆえに、私はこの案に反対します。
그러므로 답은 이미 정해져 있어.— ゆえに答えはもう決まっている。
「要するに」
요컨대 예산이 부족하다는 말씀이시죠?— 要するに、予算が足りないということですね?
요컨대 시간이 없다는 거야.— 要するに時間がないってことだよ。
「たとえば」(やや硬い)
이를테면 이런 방법도 있습니다.— たとえば、こういう方法もあります。
이를테면 김치 같은 거지.— たとえばキムチみたいなものだよ。
「そんでもって」
그래 가지고 결국 못 갔어.— そんでもって結局行けなかった。
그래 가지고요, 제가 다시 전화를 했죠.— それでですね、もう一度電話したんです。
「それでなんだけど」
그래서 말인데, 이번 주말에 시간 되세요?— それでなんですが、今週末お時間ありますか?
그래서 말인데 나 좀 도와줄래?— それでなんだけど、ちょっと手伝ってくれない?
「その話が出たから言うけど」
말이 나와서 말인데, 그 건은 어떻게 됐어요?— その話が出たので伺いますが、あの件はどうなりましたか?
말이 나와서 말인데 너 돈 언제 갚을 거야?— その話が出たから言うけど、金いつ返すの?
「実は他でもなく」
다름이 아니라 부탁을 하나 드리려고요.— 実は他でもなく、お願いが一つありまして。
다름이 아니라 내일 일정 때문에 그래.— 他でもなく明日の予定のことなんだ。
「実は」(打ち明け)
실은 제가 그 일을 맡게 됐습니다.— 実は、私がその仕事を担当することになりました。
실은 나 아까부터 알고 있었어.— 実は俺、さっきから知ってたんだ。
「個人的には」
개인적으로는 이쪽이 낫다고 봅니다.— 個人的にはこちらのほうがいいと思います。
개인적으로 난 별로야.— 個人的には微妙だな。
「私の考えでは」
제 생각에는 조금 이른 것 같습니다.— 私の考えでは、少し早いように思います。
제 생각에는 다시 확인해 보는 게 좋겠어요.— 私としては、もう一度確認したほうがいいと思います。
「何かというと」
문제가 뭐냐면 시간이 없다는 거예요.— 問題は何かというと、時間がないということです。
내 말이 뭐냐면, 그게 아니라고.— 俺が言いたいのは、そうじゃないってこと。
「そうじゃなくて」
그게 아니라 제 말은 그런 뜻이 아니었어요.— そうじゃなくて、私が言いたかったのはそういう意味ではありません。
아니, 그게 아니라 시간이 없어서 그래.— いや、そうじゃなくて、時間がないからだよ。
「ちょっと待って」
잠깐만, 그게 언제라고?— ちょっと待って、それいつだって?
잠깐만 기다려 줄래?— ちょっと待っててくれる?
「少々お待ちください」
잠시만요, 확인해 보겠습니다.— 少々お待ちください、確認いたします。
잠시만요, 좀 지나갈게요.— すみません、ちょっと通ります。
「何だっけ」
그 사람 이름이 뭐더라?— あの人の名前、何だっけ?
어디였더라… 뭐더라, 강남이었나요?— どこだったかな…何でしたっけ、江南でしたか?
「あれあるじゃん」
그거 있잖아, 저번에 같이 먹은 거.— あれあるじゃん、この前一緒に食べたやつ。
그거 있잖아요, 지난주에 주신 서류요.— あれですよ、先週いただいた書類です。
「あのですね」
있죠, 저 드릴 말씀이 있어요.— あのですね、お話ししたいことがあります。
선생님, 있죠, 이거 어떻게 하는 거예요?— 先生、あの、これどうやるんですか?
「あのさ」
있잖아, 나 할 말 있어.— あのさ、話があるんだけど。
야, 있잖아, 그거 진짜야?— なあ、あのさ、それ本当なの?
「あの」
저기, 혹시 지금 바빠?— あのさ、今忙しい?
저기, 잠깐 얘기 좀 할까요?— あの、ちょっとお話しできますか?
「そうなんだ」
아, 그렇구나. 난 몰랐네.— あ、そうなんだ。知らなかった。
그렇구나, 그래서 안 왔구나.— そうなんだ、だから来なかったのか。
「なるほど」
아, 그렇군요. 알겠습니다.— ああ、なるほど。承知しました。
그렇군요, 설명 감사합니다.— なるほど、ご説明ありがとうございます。
「そうですか?」
그래요? 저는 처음 듣네요.— そうですか?初めて聞きました。
그래요? 언제 그러셨어요?— そうなんですか?いつのことですか?
「本当ですか?」
진짜요? 축하드려요!— 本当ですか?おめでとうございます!
진짜요? 저는 못 들었는데요.— 本当ですか?私は聞いてないですけど。
「へえ、そうなの?」
아 그래? 언제 갔는데?— へえ、そうなの?いつ行ったの?
아 그래? 난 몰랐네.— そうなんだ?知らなかった。
「ですよね」の縮約
오늘 좀 춥죠? — 그쵸.— 今日ちょっと寒いですよね? — ですよね。
이게 더 낫죠, 그쵸?— こっちのほうがいいですよね?
「そうですね」
그렇죠, 저도 같은 생각입니다.— そうですね、私も同じ考えです。
이게 맞죠? — 네, 그렇죠.— これで合ってますよね? — ええ、そうです。
「そうです」
맞아요, 저도 어제 봤어요.— そうです、私も昨日見ました。
네, 맞아요. 3층입니다.— はい、そうです。三階です。
「だよね」
날씨 진짜 좋다. — 그러게.— 天気いいね。 — だよね。
그러게, 나도 그렇게 생각했어.— だよね、俺もそう思った。
「本当にそうですよね」
요즘 물가가 너무 올랐어요. — 그러니까요.— 最近物価が上がりすぎです。 — 本当にそうですよね。
그러니까요, 저도 답답합니다.— そうなんですよ、私ももどかしいです。
「ああ、なるほど」
아하, 그래서 그랬군요.— ああ、それでそうだったんですね。
아하, 이제 알겠다.— ああ、やっとわかった。
「あらまあ」「あいたた」
아이고, 많이 다치셨네요.— あらまあ、ずいぶんお怪我をされましたね。
아이고, 허리야.— あいたた、腰が。
「あら」
어머, 이게 누구세요!— あら、どなたかと思ったら!
어머, 죄송해요.— あら、ごめんなさい。
「うそでしょ」(若者言葉)
헐, 진짜 그랬어?— うそ、本当にそうなったの?
헐… 저 그거 전혀 몰랐어요.— えっ…私、全然知りませんでした。
「すごい」「やば」
대박, 진짜 붙었어?— やば、本当に受かったの?
와, 대박이네요.— わあ、すごいですね。